金融やお金: 2007年10月アーカイブ

公共料金

田舎と都会とでは、当たり前ですが物価が違います。
 最近その物価について思うのは、公共料金です。
 どちらの公共料金が高い、安いということではなく、どちらに住んでいてもこの公共料金は一定額掛かってくるということです。 す
ると例えば田舎の方が物価が安いとしても、公共料金などはそれほど変わりませんので、田舎に行けばいくほど割高になるということです。
 電話料金なんて全国どこでも同じですから、わかりやすいですね。
 ですから、電話なんてものは、都会からかけたほうが相対的には安いということがいえますね。
なんだかくだらない話ですが・・・。 (ちなみに公共料金もP-oneカードを使って支払うと安くなるようです) でもそんなくだらないことが結構重要だったりして。

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